わからないことをわからない、と言えないつまらないプライド

   

わからないことをわからない…と言えないつまらないプライドについて考えることがあります。そういう人ってどんな場所にも一定の割合いるんですが、そいういう人が上に来るとやっかいです。

わからないならわからない、と言ってくれればちゃんと説明するのに、わかったふりをされるとどこまで何を言うべきなのかが判断つきません。それでいて仕事のレポートをあげても適切な回答や反応が得られないし、つまらないことを大げさに捉えたりその逆だったり。

長い目で見ると、仕事が適切に評価してもらえない危険もあり、そうなったら最悪です。組織が未熟なせいもありますが、その人個人の問題でもあるような気がします。

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