じゃあ、海外赴任:人材紹介会社とSkype面接

   

今日は仕事はお休みをいただきました。用事があってとった休みですが、ついでにシンガポールの人材紹介会社とのSkype面接のアポを入れました。

Webから仕事を問い合わせ、メールは2往復くらいは日本語で。しかし受付担当からコンサルタントに変わった途端、英語になったので、覚悟はしていたものの、やはりSkype面接も英語になりました。貧弱な英語力はメールだと誤魔化せても、会話だと誤魔化しきれないことを痛感しました。。

最初の10分は英語のチェック。当たり障りのない会話をしました。その後コンサルタントに代わり、職歴や紹介してもらう仕事の詳細について話を聞きました。恐れていたシングリッシュ(シンガポール訛りの英語)はそれほどきつくなく、むしろ日本人に聞き取りやすいイントネーションの英語でした。しかし私のスピーキングがひどかったです。何度も言葉につまり、しまいには「大丈夫よ、ゆっくり話して」と励まされました(笑)。レジュメに英語を「ビジネスレベル」と書いてしまったことが恥ずかしくて仕方ありません。一応、会話は成り立ってましたけど…。

とりあえず、ある会社にレジュメを送ってもらうことになりました。書類審査が進んだらまたSkype面接になり、さらにその後は現地もしくは東京でF2Fの面接だそうです。うーん。始まった感じがしますね…。どうなることやら。

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