ハッピー・ハロウィン!


ハッピー・ハロウィ~ン♪

写真、私ではありません(笑)。ばふの相棒ちゃんです。
今日は、ほんちゃんがかぼちゃのチーズケーキを焼いてくれるということで、たんば邸でハロウィンパーティーをやりました。

パーティーと言っても、最低限のコスプレをして、ひたすら食べる会でした。私も用意したのは悪魔の角とかぼちゃピアスだけ。しかし、つけてることも忘れてたんばママに挨拶したら「おおっ」とちょっと引いてましたが(笑)。

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台風来たけど「第3回蕨の会」!(10/30)


第3回「蕨の会」開催しました!埼玉県蕨市近辺に縁があるメンバーと蕨市で飲むという飲み会です。(そして幹事の私は縁もゆかりも無いという矛盾を抱えている会(笑)。)

今回はなんと台風が来てしまい、幹事の私は朝から戦々恐々。ちょうど飲み会タイムの夕方から夜にかけて関東接近というので、電車が止まりそうだったら中止も検討する旨参加者各位にメールしました。そしたらたじりんもらっこさんからも余裕な返事が。らっこさんは「電車が止まったらうちに泊めてあげる~」なんて感じでした。地元飲み会の余裕が感じられました(笑)。

今回のお店は駅前だったので、蕨駅まで着いてしまえば後は大丈夫です。家から地元の駅までが戦いだなぁ、と日中、レインブーツを衝動買いしました。あと、傘が使えないくらいの風に備えて100均でレインコートも調達です。

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渋谷で食事会


今日は渋谷で食事会でした!ほんちゃんの知り合いの方がいらっしゃるということで行ったお店です。お豆腐料理のお店なのですが、ちょうどメニューを切換え中ということで、お豆腐料理に限らずおまかせでいろいろなお料理をいただきました。

写真の鶏がおいしかったな~。北京ダックを包む皮で、岩塩で焼いた鶏にねぎと辛みそ、マスタードをつけて包んでいただきました。この後いただいた天ぷらもからっと揚がってておいしかった!

あと、お酒!私は飲めないので、友達のお酒を味見させてもらったのですが、甘いお酒がどれもおいしかったです!梅酒、あんずのお酒、もものお酒、緑茶梅酒、イチゴ梅酒…。そしてほんちゃんは完全裏メニューの素敵な日本酒カクテルを作ってもらってました(笑)。すてき!


ホテル内のレストランということもあり、お店の雰囲気も落ち着いててよかったです。私たちは掘りごたつのゆったりとした個室でしたが、バーカウンターもいい雰囲気でした。渋谷ですが、NHKの近くの静かで落ち着いた場所です。駅から遠いのは難点ですが、この近辺で人と会うにはいいお店かも。

渋谷クレストンホテル
「二合目」
http://www.crestonhotel.co.jp/shibuya/restaurant/menu.html

女の「ミドルエイジクライシス」

NHKの「ミドルエイジクライシス」という特集が今週、「女性たち ゆれる生き方」と題して女性をテーマにしていて興味深く見ています。(放送は首都圏限定かも。)

経済的な安定を求めて婚活に励む女性がいる一方、男性は余裕がないと結婚を敬遠しているという数字。男性も女性も、一緒に住んだほうが楽だと思わないのかなぁ、という疑問がわきました。私は今パラサイトシングルしてますが、もし一人暮らしだったら絶対一人で暮らすより二人で暮らしたほうが経済的には楽だと思います。一人暮らししてた時、家賃も光熱費も食費も一人ってなんて無駄が多いんだろうと散々思いましたから。まー、それが結婚、という形に結びつかないなら、今後は共同生活みたいなスタイルが日本でも確立していくのかな…。すでにシェアハウスとか増えてるみたいだけど…。

あと、ある派遣社員の女性が、職場で正社員の女性が育児休暇を取るのを見て嫉妬した…というエピソードは、正直だと思いました。彼女は、その3人目の子供の育休をとった正社員の女性に対して、「その正社員の席を譲れ」と心の中で思ったそうです。

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行き当たりばったりでもいいが一生懸命が大事に違いない

週の半ばにも関わらず、お風呂に行ってました。はまってます。というか、自分がこんなに風呂好きだったことに驚いてます。かぽーん!

今日は、明日休みじゃないので深く眠ってはいかんと、お風呂上りはいつものうたた寝部屋ではなく、テレビ付きの明るい部屋でぼんやりしてました。

ふと考えていたのは「自分のこれまでの人生って行き当たりばったりだったな~」ということ。振り返ると、本当に先のことを考えてない気がする。いや、考えてないというより、考える能力=見通す力が無いというのが正確な表現かも。

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本「理系バカと文系バカ」

理系バカと文系バカ」という本を読みました。

理系と文系という区分は、明治時代に旧制高校が作ったものだそうです。お金がかかる学部が理系で、そうじゃない学部が文系という区分けをしていて、お金がかかる学部の生徒を減らすために数を絞ったとか。へええ。。何か、意味がある分け方なのかどうかわからなくなる歴史です。でもこの本は、「理系バカ」と「文系バカ」の人物像を説明していました。

さて、この本が言いたいことは「文理融合が大事」ということだと思います。理系には文系的な視点の広さやコミュニケーション能力の高さ、バランスの良さが必要だし、文系には理系的な物事を追究する姿勢が必要だろうと思います。それは共感できます。バランスが悪い人は苦手ですが、バランスよく物事を深く見られる人はすごいと思っています。

しかし筆者自身が理系のせいか、どことなく理系の立場からの話が多かったように思います。理系の人間が、文系の人間に対して「理系に興味を持て」と言われてるような気がしました。日本の理系人間が育ちにくい土壌の話なんぞ、ひねくれた私は読んでて「文系になってすみません」と思ってしまうのでした。

話が戻りますが、そもそも理系、文系の分け方に意味があるのかということから違和感を感じてしまう本だったように思います。

辛い朝

昨晩は21時前に寝落ちして、起きたら2時。

再び眠ろうにも深く眠れず、夢ばかりみました。その夢が悪夢ばかりで、一度は声を上げて起きてしまった…。4時ごろ、突如腹痛がおきてしばらくうずくまり、また眠りに落ちたかと思ったら夢を見て…。

ストレス!?
か、会社行きたくない…。

「高専ロボコン2010 関東甲信越地区大会」に行ってきました

高専ロボコンの関東甲信越地区大会に行ってきました!去年、サレジオが幹事で東京開催だったので、今年は他県開催かなーと思ったら、なんと今年も東京開催というじゃありませんか。というわけで、高専ロボコンファンのトリプルH夫妻と3人で今年も地区予選行ってまいりました。会場は駒沢の体育館。ABUの世界大会をやった会場なので、来るのは二度目です。

今年の競技課題は「激走!ロボ力車(リキシャ)」。二足歩行ロボットが、操縦者が乗って待つ乗り物まで走り、ロボットと乗り物が連結ゾーンで合体。操縦者を乗せたまま移動し、高く吊られた鍵穴に鍵を入れた後、ゴールするという競技です。ポイントは、人が乗っている乗り物に動力や操縦機などメカニックなものが搭載されていないといこと。つまり、二足歩行ロボットがほぼすべて。二足歩行ロボットはただ歩けばいいだけでなく、人を乗せた乗り物を運んだり、鍵を吊り輪にかけたりしなくてはならないのです。

全体的な印象についてトリプルH氏がコメントしてたのですが、去年に比べるとあっさりした印象でした。去年はダンスで加点制というやたら見せ場が多い競技内容だっただけに、ゴールを競うという今年の競技は余計にシンプルに見えるのかも。それでも個性的で面白いロボットや競技が見られたのは、やはり高専生たちの素晴らしい創造力のたまものだと思います。

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