昨晩は21時以降の記憶があいまい。疲れております。夏バテ気味かも。

さて、最近テレビをつけるとやたら「汗」の話題を目にします。汗には良い汗と悪い汗があって、良い汗をかけるようにしましょう・・・といった内容。前者はすぐに出る汗で、さらっとしていて塩分濃度は低め。後者は汗をかきにくい人の汗で、ベタッとしていて塩分濃度が高いそうです。悪い汗は体に必要な塩分を外に出してしまうため、熱中症になってしまうとか。

私は昔っから汗っかきで、他の人がうっすら汗をかいている時、一人じゃーじゃー滝のような汗をかくくらいで、悩んでおりました。とりあえず夏場、色の濃いシャツは着れないです。でも、考えてみるとサラサラの汗だし、非常に良い汗をかいてたんだと変な自信がつきました。よかった、よかった。服は濡れるし、顔はびしょびしょ(笑)で化粧は取れるし、と色々面倒ですけど。

悪い汗をかく人(=あまり汗をかかない人)は運動するといいらしいです。