汚い部屋と物について考えた

   

今日は午後、ずーっと怒ってました

私の部屋はいつも汚いのですが、最近は特に荒れてて汚いのを知っているのに、母が電気屋さんを私の部屋に通したからです。母は外出中の私に電話をよこしたのですが、私がコールバックしても出ず、結局私に確認しないままこの酷い部屋を他人に見せたのです。
ムカーーー!!

誰が悪い?

そりゃ部屋を汚くしていた私が悪い(笑)。
でも、先日ベッドを捨てたせいで、ベッド下に入っていたたくさんの物が溢れており、どうにもすぐには片付けられなかったのです。午後はずっとプリプリしながら部屋を片付けていました。しかしやはり作業は難航し、途中呆然としてしまいました。

そんな時、ちょっと悟りました。やはり無駄に物を増やさないことはとても大切だということ

ノートや筆記用具などの文房具や、服、カバン、フロッピーなどのデジタルグッズ、おもちゃ(笑)など・・・。要らないけれど、もったいないから捨てられない物たちが、行き先無く床に積まれている。

要らないけれど、もったいないから捨てられない・・・?
そんなものは買わなきゃよかったのよ!

・・・反省しました。くだらないものを買うのが趣味のような私でしたが、これからは本当に必要かどうか、しまう場所はあるのかどうか、それらを良く考えて買い物をしようと思いました。あと、棚卸は一年に一回必ず必要だということも実感しました。クローゼットや床下収納をひっくりかえすと、奥の方から(もう)要らないものが出てきます。そんなものは定期的に処分すればその分部屋もキレイになります。

あぁ。
なんか今までの自分に落ち込む・・・。
でも、これからは頑張ります・・・!

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