読売新聞の罵声記者

   

JR福知山線の脱線事故について、4月25日の当日にブログで記者の罵声について書きましたが、その件で読売新聞が謝罪したんですってね。うちは読売新聞じゃないから見てないけど、今日の朝刊に大阪本社社会部長名の謝罪記事が載っているそうです。

ある読売新聞の記者の暴言ぶりがテレビや週刊誌で報じられ、一般の人からなどクレームが出てこの謝罪記事に至ったそうです。私が「どうよ!」と思ってた罵声って全部この人のだったのかなぁ。

以前、職場で何度かマスコミの人からの電話を受けることがあったのですが、時々呆れるくらい横柄な人がいて、えらく驚いた記憶があります。テレビや新聞、雑誌の記者なんて聞くとちょっとかっこいい職業だと思っていましたが、今は乱暴・横暴な人が多い職業だと思ってます。まともな人もいるのでかなりの偏見ですけどね(苦笑)。

まぁ、読売新聞に限らず、みなさん取材の方法などについては常識的な対応を心がけていただきたいです。被害者を代弁するような態度で暴言を吐かれると、かなり気分が悪いです。

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